2008 年 6 月 のアーカイブ

重い・・・

2008 年 6 月 25 日 水曜日

なにやら、時折非常に重くなるようです。
現在稼動しているレンタルサーバが、最近結構込み合っているのが原因でしょうか・・・
どこかのタイミングで、もう少し品質の高いサーバに移りたいです。

それはそれとして、auのネットワーク的にも、最近なんとなくおかしく感じてます。
待ち受け状態から、最初に接続を行う時の試行時間がとても長く、
あげく「EZサーバから応答がありません」とかなんとか…

自宅の部屋でも、半年前と比べると明らかに状態が悪化している気がします。
同じ場所で品質が悪化するというのが良く判りませんが、利用者が増えたって事なんでしょうか???
それとも、単に携帯電話自体が劣化して電波を掴み難くなっちゃったんでしょうかね・・・

お客様満足向上活動とかを謳っていますけど、ショップ店員の質ばかり向上しても、
外面ばかり見栄えよくして、中身ボロボロってことにならなければいいんですけど。

そろそろβ版へいこうかな

2008 年 6 月 21 日 土曜日

データリセットします。

って言ったら、皆さん怒るだろうな・・・
いや、しませんけど。

機能追加(2種)

2008 年 6 月 6 日 金曜日

以下の機能を追加

  • 訪問された回数
    自分が所有中のあんてなが、他のユーザに何回訪問されたかをカウントするようにしました。
    ついでに、総収益も合わせて表示するようにしました。
    所有中のあんてなの情報画面で確認できます。
  • お宝
    やりたかった機能をようやく追加。
    あんてな訪問時に運がよければ「お宝」という名のガラクタを拾う事ができます。
    拾ったガラクタは「お宝箱」で確認できます。
    また、お宝ごとにちょっとした掲示板がついていますので、そのお宝にちなんだ書き込みなどをしてもらえると嬉しいです。
    ちなみに、お宝の発見確率は結構低めに設定してありますが、自分の所有中のあんてなでは通常の5倍程度の高確率になるようになっていますので、自分がよく訪問する場所を所有すると発見しやすくなるかもしれません。
    (ただし、イェンは貯まりにくくなりますけど・・・)
    お宝の種類は少しずつ増やしていきます。とりあえずの目標は、目指せ100種類。

機能追加(基幹系2種)

2008 年 6 月 5 日 木曜日

以下の機能を追加

  • あんてな訪問回数
    あんてな情報から確認可能。
    ただし、当然のことながら実装以前の訪問回数は反映されません。
  • 所有ボーナス特典
    所有中のあんてなに自分以外の誰かが訪問するたびに、所有権購入価格の5%が貯まります。
    このイェンは、訪問ユーザーが支払うのではなく、システムからの付与となります。

機能追加(地図系1種)

2008 年 6 月 5 日 木曜日

以下の機能を追加

  • 回顧地図
    shopアイテム
    直近の訪問アンテナ10件分を地図上にマーキング表示。
    こちらもGoogle Static Mapを活用。
    一応、線で結んでみると、なんとなく軌跡に見える。
    (実際は自分の居た場所では無いんだけど・・・)

今後の機能追加予定(ほぼ妄想)

2008 年 6 月 2 日 月曜日

以下は、すでに開発をほぼ終えているものから、その仕様すら固まっていない妄想レベルまで、思いつくまま。

  • お宝集め-目指せコンプリート
  • 露天式お宝売買
  • 宝屋
  • 所有あんてな収益
  • プロフィール公開
  • ミニカジノ

文字コード(いや、自分の手抜き)に泣く

2008 年 6 月 2 日 月曜日

文字化けが起きている。

住所に特定の文字が含まれると発現する。
開発着手の時点である程度、予想はしていたことだったが、やはり起きるべくして起きた障害。
判っていたなら、手を打てと言われそうだが、至極ごもっとも。

過去のライブラリを使いまわすことで楽をするため、文字コード設定を旧ライブラリに合わせる、という今考えると愚行としか思えないことをした結果がこれだorz
えっと、こういうのをことわざでなんと言ったか・・・「安物買いの銭失い」?

このままバンドエイド的な対応を続けていくよりも、データ量の少ない(傷の浅い)今のうちに思い切って、データベースからフロント表示までの、すべての文字コードを変更することにしようと思う。

ここで悩むのが、では文字コードは何で統一すべきか?という点。
auの公式ガイドでは、昔から頑なに文字コードは「Shift_JIS」と表記されている。
が、実際にはUnicodeが使える。

これには諸説いろいろあるようだが、考察は他のぶろぐに譲るとして、結論だけ言えば、「UTF-8」で統一することにした。

フロントのアプリケーションから、ライブラリをすべてUnicodeに直す。これはそう大変な作業ではない。
問題は、すでに蓄積されたそこそこの量のアンテナデータとユーザーデータ。
これらもすべてUnicodeにコンバートをかけなければならない。
コンバート自体はスクリプトで一発だが、このコンバート自体によって、また文字化けが起きる可能性がある。

住所データはともかくユーザーのハンドル名は壊れないように対策を講じねば・・・